LINE公式

友だち追加

ブログ内ページリスト

2024/03/28

ゴミ収集カレンダー

 鹿渡1区ゴミ収集カレンダーです。

30㎝以上のゴミは粗大ごみです。集積所には出せません。クリーンセンターに電話してください。
リチウムイオン電池、充電式電池を内蔵する小型家電の回収方法が、令和8年4月から変更されました。詳細は市のホームページで確認してください。

火曜日の資源ごみの出し方にご注意ください。
・段ボールはかごに入れずに束ねて整然と積み上げてください。
・栄養ドリンクのビンに、金属のふたがついたまま捨てていませんか?
・缶の中に、不燃物で出すべきスプレー缶やカセットガスボンベは入っていませんか?
・宅配ピザの油で汚れたダンボールは資源ごみではなく、可燃ごみです。
・PETボトルはふたとラベルを取ってから出してください。
・青いコンテナは、食用廃油とその他のビン(透明、茶色以外)を入れるコンテナです。他のものを入れないでください。

 ゴミの減量にご協力ください。
 生ごみは、動物に荒らされないように、朝出しにご協力ください。
 
プラスチックごみはリサイクルされます。
 
プラスチックごみの回収は、自治体によって異なります。近隣の市では、可燃ごみとして有料で回収する所もあります。四街道市では、リサイクルを目指して、別回収していますが、透明袋の中に、可燃ごみやその他のゴミが混入していると、リサイクルできません。混入物のある袋は、回収されずに集積所に残ることになります。生ごみの混入はもちろんダメですが、ソースや油で汚れたプラスチック容器は、洗ってから出すようにお願いします。

詳しくは四街道市ホームページでご確認ください。

2024/03/02

落語を楽しむ会

 
2月17日の土曜日、令和5年度の行事として、
鹿渡1区集会場にて落語を楽しむ会を実施しました。

演者は四街道市出身の真打桂文雀師匠です。

 間に休憩をはさんで全部で3席たっぷり聞かせていただきました。参加者の皆さんは大満足、楽しい時間を過ごさせていただきました。

 今年は昨年度に続いて2回目の開催になります。来年度も開催を計画する予定です。今回、知らずに聞き逃してしまった方々、都合が合わず来場できなかった皆様、次回はこのブログや回覧板、町内の掲示板等にお知らせしますので是非おいでください。入場は無料の予定です。




2024/02/22

支え合い

 先日、町内の匿名さんから電話をいただきました。その趣旨は「来年度から自治会をやめようと思っている」ということです。理由は?「回覧板を回すこともつらいので…」一人暮らしで病気をして、入退院を繰り返すと回覧板を回すこともできず、皆さんにご迷惑をかけてしまう。高齢のため、隣組の活動にも参加できない等々です。
 そんな方こそ、地域で支えていくべき方です。やめないで!!とお話ししたのですが、あまり声は明るくなりませんでした。

 私たちの自治会でも、自治会離れがすすんでいることは薄々感じていました。かく言う私も、つい最近仕事をリタイアするまでは、自分の仕事だけで精いっぱいで、自治会活動には興味もありませんでした。毎年支払う自治会費が何に使われてどんな活動がされているのかわかりませんでしたが、それを知ろうという努力もしていませんでした。今年度から自治会の役員を引き受けて、役員会や行事に参加する中で、自治会の役員さんたちが、一生懸命に頑張っている姿を見せていただきました。この活動をこの小さな集会所の中だけでしか共有できていないのは、寂しい限りです。少しでもお役に立てればと、回覧板のデジタル化やブログの立ち上げに協力しています。そんな矢先のお電話でした。

 地域の高齢化が進み、一人暮らしの高齢者も増えています。空き家もちらほら見られます。空き家が空き地になり、その後に新築の家が建てられる光景も見られます。新しく入居される方が自治会に参加していただけるように、支えあいの中に加わっていただけるように、祈ってやみません。

支えあいのある地域づくりハンドブックPDF(社会福祉協議会HPへ)

よつかいどう支えあい通信

 

2024/02/18

LINE 公式 の使い方説明

 LINE公式の使い方説明です。

 ①まず、最初のトーク画面です。

 この画面の下半分の黒くない部分をリッチメニューといいます。

(私は背景色を黒に設定していますが、人によってそれぞれ違う色になっていると思います)
 メニューは上3つ下3つの、6つの領域に分かれています。真ん中の段は画面の使い方の説明になっています。それぞれのマークの意味が赤い文字で説明されています。

 ②リッチメニューを閉じたところです。「メニュー表示」を1回タップすると、表示・非表示が切り替わります。
 上と下のマークの説明を再度しています。「タップ」は、画面をチョンとさわること、「フリック」は、さわってから払うことです。右に払うと「右フリック」左に払うと「左フリック」です。

 ③左下のキーボードのマークをタップしてキーボードが表示されたところです。
 キーボードが表示され、文字入力ができるようになります。入力して終わったら、右の青い三角印をタップすると、チャットに投稿されて、自動メッセージが応答します。
 担当が必要に応じて手動でお返事をしていますので、何日か後に返信されると思います。
しばらくお待ちください。

 ④チャット入力を終えて、キーボードを閉じた状態です。
 前にキーボードマークがあったところが三本線のマークになっています。これをタップすると、次の画面になります。

 ⑤最初の画面で、リッチメニューを閉じた状態に戻りました。

 メニューをタップすると、リッチメニューが表示されます。


 リッチメニューは、この画像から変更されることがあると思いますが、6つのメニューをタップすることで、回覧板やその他の情報にアクセスすることができます。是非ご活用ください。